女子1,000M 小平奈緒が銀、高木美帆が銅

02/14 21:05
平昌(ピョンチャン)オリンピックは、14日午後、スピードスケートの女子1,000メートルが行われ、小平奈緒選手が銀メダル、高木美帆選手が銅メダルを獲得した。
小平選手は、この種目の世界記録保持者で、ワールドカップでも圧倒的な強さを見せている。
小平選手が2位に入り、銀メダルを獲得した。
また、高木選手も銅メダルを獲得し、女子初となる日本選手2人の同時表彰台となった。
そして、スキー・ノルディック複合の渡部暁斗選手は、銀メダル獲得。
目標としていた金メダルには惜しくも届かなかったが、ソチ大会の銀に続き、2大会連続のメダルを手にしている。

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