ゾフルーザ“耐性ウイルス”のナゾ インフル新薬「効きにくい」

01/31 20:33
さまざまなニュースの疑問を解明していく、「はてな」。

31日の「はてな」は、インフルエンザについて。

東京では、1週間あたりの患者数が、過去最多となりました。

そこで、注目を集めているのが、1回の服用で治療ができ、画期的だとされていた新薬の「ゾフルーザ」。

しかし、2018年12月、この「ゾフルーザ」を投与した患者から、薬が効きにくくなるよう変異した“耐性ウイルス”が検出されました。

この耐性ウイルス、どうして現れたのか。
そして、いったい、どういうものなのでしょうか。

公式Facebook 番組からのメッセージ

FNN
FNNプライムニュースデイズ
FNNプライムニュースイブニング